しまなみ基本情報

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【しまなみ海道のレンタサイクル】選択肢とサービスの違いをシンプルに解説

しまなみ海道のレンタサイクルについて事前に必要な情報をシンプルに解説しています。自転車を借りる方法や返せる場所、片道サイクリングを計画の方や初心者サイクリストの方に向けた最善の選択肢はどれなのか。それぞれのサービスのメリットやデメリットの情報を提供します。
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【ゆめしま海道ってどこ?】上島町の島めぐりサイクリングモデルルート

しまなみ海道の東側に浮かぶ4つの小さな島々からなる「上島町ゆめしま海道」は、離島ならではの自然や穏やかな雰囲気が満喫できるサイクリングコースとして人気が高まっています。ゆめしま海道ってどこにあるのか、またしまなみ海道サイクリングにどのように組み込むのがおすすめなのか、詳しくご紹介します。
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【サイクルオアシス】しまなみ海道の休憩所で空気入れやトイレを借りられます

しまなみ海道には、サイクルオアシスというサイクリングの休憩ポイントが地元の店舗や企業などに200ヶ所以上設置されています。サイクリストは空気入を借りれたり、ボトルへの水の給水、トイレを借りたりすることができます。しまなみ海道の地元の人と旅行者の交流の場でもあり、サイクリストには助かるサポートの仕組みです。
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【泊まる】しまなみ海道のエリアごとのおすすめ宿泊施設

しまなみ海道のサイクリングでおすすめの宿泊施設をエリア別にまとめました。しまなみ海道のスタート&ゴール地点である尾道駅周辺や今治駅周辺には様々なホテルがあります。またサイクリングの中間地点として大三島や生口島に泊まる方も多いです。
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【しまなみ海道の正しい距離】全長何km?長さ表記に違いがある理由は

しまなみ海道の距離については様々な本やガイドブックに書いてありますが、媒体によって60km、80km、100kmなど様々な表記があります。正しくしまなみ海道の全長は何kmなのでしょう。また、そうした距離表示の違いができてしまう理由はなんでしょう。検証してみました。
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【しまなみ海道のメインルートと外周コース】サイクリング経路による難易度や距離の違い

しまなみ海道のサイクリング推奨コースには、メインルートのほかに、それぞれの島々に外周コースが設定されています。海沿いを進む道路など、外周コースには好景観な区間も多く、リピーターのサイクリストを中心に人気です。今回は、それぞれの島のメインルートと外周コースの景色や難易度、距離の違いなどを詳しくご紹介します。
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【尾道~向島の2つの渡船】しまなみ海道の尾道水道をフェリーに自転車を載せて渡ろう

尾道の本州陸地部と向島の間にある尾道水道には3つのフェリー(渡船)の航路があります。しまなみ海道サイクリングでは尾道大橋は狭いため推奨されておらず、ほとんどの旅行者がこれらの渡船を利用しています。尾道駅前渡船、福本渡船、兼吉渡しの3つの航路の乗り場や料金、時刻表といった詳細。自動車やオートバイ、自転車の積載ができるかどうかなどをご紹介します。
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【しまなみ海道の駐車場】車載サイクリングで使えるパーキング特集

しまなみ海道サイクリングを楽しみにマイカーやレンタカーで、今治や尾道を訪れる方も多いと思います。駐車場に車を置いておいて、レンタサイクルや持参した自転車でサイクリング体験を楽しむことができます。今治駅周辺や尾道駅周辺、しまなみ海道の島内で自動車を駐車しておくのに便利なパーキング情報をまとめました。
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【生口島の外周コース】しまなみ海道・瀬戸田エリアのサブサイクリングルート

しまなみ海道サイクリングロードの内、生口島の外周コースについてご紹介します。生口島は広島県尾道市に属する島で、しまなみ海道のちょうど真ん中あたりにあります。いわゆるメインルートは生口島の北側を通っていますが、南側の11㎞の外周コース沿いにも絶景スポットが点在していてサブルートとして人気があります。
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【45年の歴史】しまなみ海道が架かるまでの知られざるヒストリーを探る

1999年5月に全ての橋が開通し今治~尾道が繋がってできた「しまなみ海道」の歴史を簡単にさかのぼってみたいと思います。本州と四国を結ぶルートとしては瀬戸大橋や明石海峡大橋などがすでに開通していた時期に完成していて、一番新しい本四ルートと言えます。開通当時の地元新聞記事には「45年の悲願」の文字が大きく見出しに書かれていました。当時からサイクリングロードがあったのかどうかも含めてまとめてみます。