しまなみ海道

ドライブ・バイク

【しまなみ海道の航路】原付バイクを積載できるフェリーのルート

原付バイクでのツーリングも人気が高い瀬戸内しまなみ海道では、橋だけでなく、フェリーを活用することもできます。船を使えば橋が架かっていない島へもアクセスが可能に。旅のルートバリエーションが増えて、より広範囲に効率的にバイクツーリングを楽しむことができます。
景勝地や展望台

【サイクリストの聖地碑】しまなみ海道の大三島にあるフォトスポット

しまなみ海道の大三島には「サイクリストの聖地」と命名された広場があり、旅行者に人気のフォトスポットとなっています。多々羅しまなみ公園の敷地内に2014年に設置されたサイクリストの聖地碑と多々羅大橋の景色は、しまなみ海道を代表する風景のひとつ。休憩も兼ねて愛車と写真撮影するサイクリストが多いです。
サイクリングルート

【ルート9選】しまなみ海道を1日で楽しむサイクリングコースの例

しまなみ海道でレンタサイクルを借りて、1日の日程で部分的にサイクリングを楽しむためのモデルコースを9つ作成してみました。サイクリングするエリアを絞り込むことで、2日以上の日程は取れないという方でも様々な自転車旅行ができます。旅の目的や興味によって、無理のない観光サイクリングをお楽しみください。
しまなみ海道基本情報

【しまなみ海道の正しい距離】全長何km?長さ表記に違いがある理由は

しまなみ海道の距離については様々な本やガイドブックに書いてありますが、媒体によって60km、80km、100kmなど様々な表記があります。正しくしまなみ海道の全長は何kmなのでしょう。また、そうした距離表示の違いができてしまう理由はなんでしょう。検証してみました。
しまなみ海道基本情報

【しまなみ海道のメインルートと外周コース】サイクリング経路による難易度や距離の違い

しまなみ海道のサイクリング推奨コースには、メインルートのほかに、それぞれの島々に外周コースが設定されています。海沿いを進む道路など、外周コースには好景観な区間も多く、リピーターのサイクリストを中心に人気です。今回は、それぞれの島のメインルートと外周コースの景色や難易度、距離の違いなどを詳しくご紹介します。
バスの路線

【しまなみ海道でのバス輪行】今治からの高速バスに自転車は載せられる?

しまなみ海道の高速バスには自転車を積載することができるのでしょうか。鉄道がないしまなみ海道では、自転車を公共交通に載せて移動するには船かバスの選択肢となります。尾道をスタートして今治ゴールのサイクリストの復路にバスを使いたいという方は多いはず。今治から自転車をそのまま積載できるのか、輪行すればOKなのか取材しました。
ドライブ・バイク

【どこを通れる?】しまなみ海道での交通手段によるルートの違い

しまなみ海道は四国~本州を結ぶ橋の道路のうち、最も様々な乗り物で通行ができるルートです。高速道路のほかに、徒歩や自転車、原付バイクでも通行ができる道が設置されています。実は乗り物によって、橋への登り口が違ったり、レーンのバリエーションがあります。船やバスの選択肢も。通行する手段によってルートも変わってきますね。
ドライブ・バイク

【しまなみ海道の原付バイク旅】125cc以下オートバイでのツーリングを徹底解説

しまなみ海道には原付バイク専用道が整備されていて、125㏄以下の原付バイクでのツーリングもサイクリングに並んで人気となっています。高速道路とは別の原付バイクレーンと一般道で島々を巡る旅行はサイクリングより広範囲に旅ができます。原付バイク道路の実際やレンタルバイクなどについて取材してきました。
立ち寄りスポット

【しまなみ海道にある道の駅4選】サイクリング向きの産地直売所や休憩スポット

しまなみ海道やその周辺にある「道の駅」や産地直売所などの立寄りスポットをご紹介します。現在、しまなみ海道の島々には4つの道の駅があります。大島の「よしうみいきいき館」、伯方島の「伯方SCパーク」、大三島の「多々羅しまなみ公園」、「しまなみの駅 御島」のそれぞれの特徴やお土産・グルメ、アクティビティを取材しました。
サイクリングルート

【因島の外周コース】しまなみ海道の西海岸沿いのサブサイクリングルート

しまなみ海道の島のひとつ、因島の外周コースについてご紹介します。因島は広島県尾道からスタートするとふたつめの島、愛媛県今治からは5つ目の島です。メインルートは島の内陸部を通りアップダウンもあるため、この西側の外周コースは初心者のサイクリストにもおすすめです。