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便利なサービス

【しまなみ海道にコンビニある?】サイクリングメインルート沿いにある店舗

しまなみ海道のコンビニエンスストア情報をまとめています。しまなみ海道のサイクリングで訪れるメインの島々は、無人島ではないのでスーパーマーケットやコンビニエンスストアなどの店舗もそれぞれの島にあります。サイクリング中の飲料水や補給食などは、そうしたコンビニエンスストアでも調達することができます。とはいえ、都市部ほどその数は多くないので、場所をチェックしておくといいでしょう。
宿泊施設

【生口島の宿6選】しまなみ海道の瀬戸田町にあるサイクリング向き宿泊施設

人気観光エリアである瀬戸田町を中心におすすめ宿泊施設をご紹介します。しまなみ海道のサイクリングでは、途中の島で一泊して2日間で完走を目指す方が多いです。生口島は、しまなみ海道でも屈指の観光で人気の島で、耕三寺や向上寺、平山郁夫美術館、しおまち商店街、サンセットビーチなど滞在してのんびり過ごす価値のある島だと思います。生口島にはサイクリング向きの旅館やゲストハウス、民宿などもたくさんあるので、好みによって選ぶといいですね。
宿泊施設

【大三島の宿6選】しまなみ海道サイクリングで泊まる旅館やゲストハウス

しまなみ海道のサイクリングでは、途中の島で一泊して2日間で完走を目指す方が多いです。大三島は、しまなみ海道の島々の中でもちょうど真ん中あたりにある島で、大山祇神社など観光スポットも人気な島なので、サイクリングでの宿泊におすすめのエリアです。大三島にはサイクリング向きの旅館やゲストハウス、民宿などもたくさんあるので、好みによって選ぶといいですね。上浦町エリアと大三島町エリアのそれぞれのおすすめ宿泊施設をご紹介します。
最新ニュース

【大和ハウス工業CM】しまなみ海道の尾道市瀬戸田町が登場

大和ハウス工業株式会社のコマーシャル(CM)に、しまなみ海道にある町が登場しています(2024年1月ごろからテレビなどで流れている)。ロケ地となっているのは、しまなみ海道サイクリングでも人気の高い尾道市瀬戸田町。「レモンでつながる」をテーマに、レモンに関する活動を通して現地で活躍する方々が登場してます。
モデルコース

【大阪から日帰りプラン】しまなみ海道完走サイクリングの1日モデルコース

しまなみ海道サイクリングは、お休みの日程に余裕がない方でも楽しむことができます。今回は、大阪などの関西圏から日帰りでしまなみ海道完走サイクリングを楽しむモデルコースをご紹介しようと思います。人によっては仕事終わりで、すぐに移動を開始して、翌日の夜に帰ってくる、そんなプランを考えてみました。関西圏にお住まいの方はぜひご参考になさってください。
しまなみ基本情報

【45年の歴史】しまなみ海道が架かるまでの知られざるヒストリーを探る

1999年5月に全ての橋が開通し今治~尾道が繋がってできた「しまなみ海道」の歴史を簡単にさかのぼってみたいと思います。本州と四国を結ぶルートとしては瀬戸大橋や明石海峡大橋などがすでに開通していた時期に完成していて、一番新しい本四ルートと言えます。開通当時の地元新聞記事には「45年の悲願」の文字が大きく見出しに書かれていました。当時からサイクリングロードがあったのかどうかも含めてまとめてみます。
サイクリングルート

【しまなみ海道で景色が良い道6選】サイクリングロードで好景観なセクション

しまなみ海道の自転車走行コースのうち、特に景色のよいハイライト区間をピックアップしてご紹介したいと思います。しまなみ海道のサイクリングコースを完走する場合は最短でも70~80kmの距離があります。サイクリングロードは橋の区間や島の区間が連続し、海沿いを走れる場所もあれば、峠を登るところもあり、農村漁村の風景の中を走行する区間もあります。
特集や徹底解説

【公開しました】初めてのしまなみ海道サイクリングでよくある質問集

しまなみ海道のサイクリングについてよくいただくご質問をまとめて、シンプルな回答とより詳しい紹介をまとめるページを新たに作成してみました。ひとまず、基本的な情報はまとまったと思いますので公開してみました。
サイクリングの始め方

【初心者向け】サイクリングルートの選び方~距離の決め方から泊まりがけの旅まで

自転車を始めたばかりの方向けに、サイクリングルートの選び方をわかりやすく解説。1日の距離の目安や、自宅周遊・拠点周遊・片道など基本の3パターン、輪行や旅への広げ方まで、無理なく楽しく走るためのヒントをまとめています。
サイクリングルート

【来島海峡大橋の自転車専用道】出入り口はどこにある?

いくつもの島々が橋で繋がっているしまなみ海道の中で最も長い橋である来島海峡大橋。四国の旧今治市と大島を結ぶ全長4kmの巨大吊り橋です。来島海峡大橋には、高速道路のほかに、自転車歩行者専用道、原付バイク専用道があるため、どの乗り物かによって入り口が変わります。どこから乗ればいいのか、写真付きで詳しくご紹介しようと思います。