生口島

モデルコース

【生口島一周サイクリング】レモンの島を巡るモデルコース

しまなみ海道で特に人気が高い広島県尾道市の生口島を一周するサイクリングコースをご紹介します。生口島の一周の距離は約25km。アップダウンも多くないため、初心者の方やファミリーでの数時間程度のレジャーサイクリングに最適なコースです。観光スポットや見どころなどもご紹介します。
ドライブ・バイク

【しまなみ海道の航路】原付バイクを積載できるフェリーのルート

原付バイクでのツーリングも人気が高い瀬戸内しまなみ海道では、橋だけでなく、フェリーを活用することもできます。船を使えば橋が架かっていない島へもアクセスが可能に。旅のルートバリエーションが増えて、より広範囲に効率的にバイクツーリングを楽しむことができます。
観光スポット特集

【観光スポット】しまなみ海道のエリアごとのおすすめ観光ポイント

しまなみ海道のサイクリングで立寄りたい観光スポットを島ごとにピックアップしてみました。初心者でも立寄りやすい好景観スポットやお店から、自分の自転車を持ってくるようなサイクリング上級者の方におすすめの山頂展望台など、幅広くピックアップしています。サイクリング旅行計画の参考にどうぞ。
飲食店・レストラン

【生口島でランチ14選】サイクリングにおすすめのお食事処やレストラン

しまなみ海道のサイクリングや観光で人気の島、生口島のランチスポットをまとめました。観光スポットが多い瀬戸田エリアを中心に、地元の食材を使った食事を提供しているお食事処やレストラン、古民家などを活用したカフェなどのお昼ご飯を取れる飲食店を厳選してリストアップしています。
観光スポット特集

【生口島の観光スポット21選】しまなみ海道・生口島にある景勝地とグルメ&お土産ショップ

しまなみ海道・生口島(広島県尾道市)にある観光スポットや景色の良い展望スポット、ランチにおすすめのレストランやお食事処、サイクリングの休憩に最適なカフェやお土産ショップの情報をまとめました。しまなみ海道サイクリングやドライブ、オートバイツーリングの計画にお役立てください。
景勝地や展望台

【どこにある?】生口島の海に浮かぶ黄色い円形のモニュメント

しまなみ海道屈指のフォトスポットとして知られる「ベルベデールせとだ」は、生口島の瀬戸田町萩の砂浜の沖に浮かぶ黄色い円形のオブジェです。かつて開催された野外彫刻展「瀬戸田ビエンナーレ」で、生口島に点在するように作られた数々のアート作品群「島ごと美術館」の作品のひとつで、ロンドンを拠点に活躍する彫刻家・川上喜三郎さんの作品です。
しまなみ海道基本情報

【生口島の外周コース】しまなみ海道・瀬戸田エリアのサブサイクリングルート

しまなみ海道サイクリングロードの内、生口島の外周コースについてご紹介します。生口島は広島県尾道市に属する島で、しまなみ海道のちょうど真ん中あたりにあります。いわゆるメインルートは生口島の北側を通っていますが、南側の11㎞の外周コース沿いにも絶景スポットが点在していてサブルートとして人気があります。
宿泊施設

【生口島の宿6選】しまなみ海道の瀬戸田町にあるサイクリング向き宿泊施設

人気観光エリアである瀬戸田町を中心におすすめ宿泊施設をご紹介します。しまなみ海道のサイクリングでは、途中の島で一泊して2日間で完走を目指す方が多いです。生口島は、しまなみ海道でも屈指の観光で人気の島で、耕三寺や向上寺、平山郁夫美術館、しおまち商店街、サンセットビーチなど滞在してのんびり過ごす価値のある島だと思います。生口島にはサイクリング向きの旅館やゲストハウス、民宿などもたくさんあるので、好みによって選ぶといいですね。
モデルコース

【1日モデルコース】尾道から生口島・瀬戸田までのファミリー向けサイクリングプラン

初めての自転車旅行でもチャレンジしやすく、ファミリーやカップルでも楽しい、しまなみ海道の1日・日帰りのモデルコースを紹介します。今回ご紹介するのは、広島県側の尾道をスタートして、向島と因島をサイクリングし、生口島をゴールにするというしまなみ海道の北側の3島を巡るハーフサイクリングです。帰りは旅客船を使って尾道へと戻ることができます。初心者の方でも楽しめる初級~中級コースです。
船の航路

【瀬戸田港】しまなみ海道サイクリングでの利用も多い生口島~尾道・三原間の拠点港

しまなみ海道の生口島にある瀬戸田港についてご紹介します。生口島はしまなみ海道のちょうど真ん中あたり、現在は合併により広島県尾道市に属する島です。瀬戸田はその中心市街地で、レトロなしおまち商店街という商店街や耕三寺、平山郁夫美術館などがあるため、しまなみ海道有数の観光スポットになっています。瀬戸田港からは三原や尾道といった本州を結ぶ旅客船航路があるため、しまなみ海道を半分だけサイクリングするようなモデルコースや、気軽に途中リタイヤできるスポットとしても利用されている港です。